矢口真里 ラブホテル不倫SNS運営者に大人気

世界の不倫王”矢口真里へのアドバイス

矢口真里 不倫SNS

「不倫は文化だ」と石田純一さん が言い放って久しい。

 

ドラマや小説でも使い古されそこまで珍しいテーマでもなくなってきた不倫。

 

しかしその罪はネットの普及によってより重くなり、芸能人だと"私刑"に処されることは珍しくない。有名であればあるほど、それは重くのしかかってくる。
業界ではそこまで珍しいテーマでなく、業界人にとっては「ありきたり」であったはずの不倫は、要はまだわれわれパンピ(一般ピープル)には「フィクションとしてはOKでも、現実にヤっちゃう人間はアウト」なものだということなのだろう。

 

不倫SNS王からのオファー

しかし、捨てる神あれば拾う神あり。まだまだ騒動が収まらずずっとメディアに姿を現せない矢口に、海を越えて熱烈なエールを送る人物が現れた。
彼の名前はノエル・バイダーマン。職業は社長。売 り物にしているのはなんと「不倫」。人は彼をこう呼ぶ。「世界の不倫王」と。

 

そんなバイダーマン氏は、近年どれももうすでに体のいい出会い系と化しているSNSとは一線を画し、堂々と初めから「不倫相手を探す」SNSを運営している。そのSNSをこの度

 

日本にも上陸させるにあたり、件の彼女についてのコメントを寄せている。

 

「堂々と出てくればいい。そして“私を使ってくれ”と言えばいい」

 

不倫SNSを運営していながら自身は不倫をしていない、と固く「自社の売り物に手を付けていない」事を主張する男はのアドバイス。

 

もしこの助言に従い、彼女にそれができるだけの度胸があるとしたら、その潔さには感心するが「不倫は悪いこと」というモラルに関する道徳観念がないことの 証明にもなる。
「下半身同様、頭のネジもゆるい」とますますバッシングを受けても仕方ないのではないだろうか。

 

こんな話がある。

 

ラブホのアイドルとして再起を図ってみては?

 

どんな田舎にも、寂れた場所にでも、必ずあって、絶対潰れないものがある。
それはラブホテルだ。

 

もし、結婚した夫婦やお互い独身のカップルだけだったら、こんなにラブホテルのこの世の中に必要ない。自宅で愛を営めばいい。
ではなぜ、ラブホテルは潰れないのか。

 

……それは言わずとも、もうお分かり頂けるであろう。

 

「不倫は悪いことだから」と踏みとどまるか、「みんなヤってることだから」と開き直るか。それはまさに、あなた次第。

 

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